小学館のBE-PAL(ビーパル)2026年10月号にNordisk(ノルディスク)の「4ホール鋳鉄スキレット」が付録として付きます。最大の特徴は4つの凹みで、目玉焼きやパンケーキはもちろん、ミニアヒージョにもぴったりサイズのスキレットとなっています。詳細をレビューします。
アイキャッチ画像出典: BE-PAL
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4ホール鋳鉄スキレットの特徴
4ホール鋳鉄スキレットの主な特徴を見ていきます。
ノルディスクとのコラボアイテム
今回BE-PAL 2026年10月号の付録として付いてくる「4ホール鋳鉄スキレット」はデンマークのブランド、ノルディスクとのコラボアイテムです。ハンドル部分にはノルディスクのしろくまロゴが配置されています。

鋳鉄製の本格スキレット
スキレットのスペックは全長33cm、スキレット部分17cm、ホール直径7.8cm、重さ約738gとなっており、鋳鉄製の本格スキレットとなっています。

4つのホールで同時調理が可能
通常のスキレットとは異なり、あらかじめ4つのホールが設けられています。目玉焼きやパンケーキはもちろん、ミニアヒージョにもぴったりなサイズです。デンマークの伝統料理、フリカデラ (ハンバーグ) も作れます。4つそれぞれに違う具材を入れ、4人分の朝食を作ったり、4種違う味の焼きおにぎりをシメに夜を過ごすのもおすすめです。

販売価格: 1,540円(税込)
まとめ
BE-PAL 2026年10月号にノルディスクのスキレットが付いてきます。一般的なスキレットとは異なる形状なので、既にスキレットをお持ちの方ももう1つ入手しておきたいアイテムです。気になる方はぜひチェックしてみてください。
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