tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)から難燃検査をクリアしたオリジナルブレンド糸を使用した火の粉が飛んでも燃え広がりにくいブランケット「難燃ブランケット」が登場しました。詳細をレビューします。
アイキャッチ画像出典: tent-Mark DESIGNS
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難燃ブランケットの特徴
難燃ブランケットの主な特徴を見ていきます。
140×100cmの使いやすいブランケット
テンマクデザインから登場する難燃ブランケットは、ソロキャンプ女王決定戦・初代女王natsuさんとのコラボ商品です。サイズは140×100cmで羽織ってもひざ掛けとしても使いやすいサイズ感です。
表面の柄はランタン、目玉焼き、ビールなどアウトドアに関連する絵柄が描かれています。
難燃素材で焚き火の前でも安心
難燃検査をクリアしたオリジナルブレンド糸が使われており、火の粉が飛んでも燃え広がりにくいため、焚き火の前でも比較的安心して使えます。ざっくりと織った面と起毛の2面構造なので、保温力にも優れています。
国産で職人がひとつひとつ丁寧に生産
原産国は日本で、日本一の毛布の産地、大阪・泉州の職人がひとつひとつ丁寧に織っています。
販売価格: 6,380円(税込)
製品仕様詳細
■サイズ(約)
140×100cm
■素材
モダクリル70%、ポリエステル30%
■原産国
日本
まとめ
数年前までは珍しかった難燃加工のブランケットですが、今では各社から様々な難燃ブランケットが登場しています。テンマクデザインの難燃ブランケットは品質にこだわった国産のものが良いという方には特におすすめです。気になる方はぜひチェックしてみてください。
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