宝島社のMonoMax 2026年11月号にColeman(コールマン)の「フルオープン式2WAYバッグ」が付録として付きます。フルオープンできる大容量バッグで、バッグ上部だけ開けてトートバッグのようにしたり、ガバッと全開してスーツケースのようにしたり使い分けが可能です。詳細をレビューします。
アイキャッチ画像出典: tkj
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フルオープン式2WAYバッグの特徴
フルオープン式2WAYバッグの主な特徴を見ていきます。
コールマンとのコラボアイテム
今回MonoMax 2026年11月号の付録として付いてくる「フルオープン式2WAYバッグ」は、コールマンとのコラボアイテムです。

バッグの中央にはコールマンロゴが配置されており、側面にはコールマンジャパン50周年の記念タグがついています。

バッグ上部だけ開けてトートバッグとして使える
引き手から手を離すと自動的にロックがかかる特殊なファスナーを使用しており、バッグ上部だけ開けてトートバッグのように使うことができます。

フロントポケットは3つ搭載されており、さっと取り出したいスマートフォンやサングラスなどの小物アイテムの収納に便利です。

スーツケースのように全開可能
ファスナーをガバッと全開してスーツケースのように大きく開くこともできるため、旅行の際などは荷物の出し入れが容易です。

このバッグ一つで日常使いから旅行まで大活躍な2WAYバッグです。

販売価格: 1,590円(税込)
製品仕様詳細
ブランド:コールマン
サイズ(約):高さ26.5×幅40×マチ18.5㎝ ハンドルの長さ74cm
まとめ
コールマンのフルオープン式2WAYバッグがMonoMax 2026年11月号の付録として付きます。2WAYバッグなので、普段使いから旅行用まで幅広いシーンで活躍します。気になる方はぜひチェックしてみてください。
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