コールマンの「銀色シートの撥水加工 お出かけバッグ」が付録!InRed 2024年7月号

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宝島社のInRed(インレッド)2024年7月号にColeman(コールマン)の内側の空気温度を保つ「銀色シートの撥水加工 お出かけバッグ」が付録として付きます。デイリーのお買い物にもアウトドアにも、お出かけの際に連れていきたい、大容量のバッグです。詳細をレビューします。

アイキャッチ画像出典: tkj

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銀色シートの撥水加工 お出かけバッグの特徴

銀色シートの撥水加工 お出かけバッグの主な特徴を見ていきます。

大容量のショルダーバッグ

今回付録として付いてくる「銀色シートの撥水加工 お出かけバッグ」は、コールマンとのコラボアイテムです。バッグの正面にはコールマンのロゴが描かれており、バッグのカラーは落ち着いた色合いでアウトドア用としても、普段の買い物用としても使いやすくなっています。

本体サイズは(約)縦35.5×幅(上部)45、(下部)31×マチ14.5cmとなっており、持ち手の長さは(約)69.5cmあるため、荷物をたくさん入れてもショルダーバッグとして肩に掛けて使えます。

500mLのペットボトルが10本ラクラク入る大容量となっており、スーパーなど生鮮食品をたくさん買い込むシーンでも活躍します。

撥水加工された外側の布は、ちょっとした雨の日でもそのまま安心してお出かけができます。

内側は温度をキープする銀色シート加工

バッグの内側の銀色のシートは、外の熱から内容物を守り、内側の空気の温度を保ちます。ただし、コールマンの保冷の規定である「表地+保冷素材(Eva 3mm)+裏地」の仕様ではないため、「保冷」という表現は用いておらず、コールマンのクーラーバッグ並の保冷力は期待できない点は注意が必要です。

また、バッグの内側には、500mL程度のペットボトルの転倒回避をサポートするゴムバンドが付いています。

パッカブルで使わない時はコンパクトに

パッカブル仕様になっているため、バッグ本体のみで内側に折り込んでいくことで小さく収納できます。

バッグの裏側にはスーツケースの持ち手に付けられる切れ込みが入っています。パッカブル収納した状態でスーツケースに忍ばせ、お土産用のサイドバッグとして使っても便利でしょう。

切れ込みの部分はパッと出したいスマホや小物もしまえるファスナー付きポケットになっています。

販売価格: 1,480(税込)

製品仕様詳細
サイズ(約):縦35.5×幅(上部)45、(下部)31×マチ14.5cm
持ち手の長さ(約):69.5cm
耐荷重(約):5.0kg

まとめ

InRed 2024年7月号の付録としてコールマンとのコラボアイテム「銀色シートの撥水加工 お出かけバッグ」が登場します。雑誌の付録としては活用幅の広いアイテムで、普段本誌を読まない方でも要注目のアイテムです。気になる方はぜひチェックしてみてください。

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