【2023年最新】2ルームテントおすすめ比較ランキング22選|おしゃれでコスパ最強の優秀テントを厳選

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ファミリーでキャンプに行くときは、どのようなテントを買おうか迷いますよね。テント設営の手間をなくすには、2ルームテントがおすすめです。寝室とリビングスペースがひとつになった「2ルームテント」は、テントとタープを組み合わせたような作りになっており、使い勝手の良さが魅力です。今回は、2ルームテントのおすすめと選び方を紹介します。

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2ルームテントの失敗しない選び方

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出典 :snow peak

2ルームテントは、初心者にとっては商品選びが難しいアイテムかもしれません。ここからは、キャンプ初心者でも失敗しないおすすめテントの選び方を紹介します。ぜひ購入時の参考にしてみてください。

2ルームテントの大きさの選び方

まず2ルームテントを選ぶ際には、必要な設営面積がどのくらいあるかを考慮しましょう。区画サイトのキャンプ場の場合、区画内にテントが収まらない可能性があるため、よく考えて大きさを検討する必要があります。

  1. 内側の面積、とくに寝室の「幅・奥行・高さ・睡眠を取る人が横並びでくつろげるスペース」があるかどうか
  2. 設営時にデッドスペースになってしまうところはないか
  3. 腰をかがめないで過ごせることを重視するか、しないか
  4. リビングスペースの天井の高さはどのくらいか
  5. どのようなテーブルを使いたいか

といった5つのポイントに注意し、理想の使い方を思い浮かべ、それに合ったテントを見つけられると良いでしょう。

2ルームテントは天井高に要注意

天井が高いテントは開放感があるだけでなく、立ったまま着替えや移動ができるといったメリットがあります。高さが200cm以上なら、背の高い人も快適に過ごせます。

一方で、天井が高いテントは風の影響を受けやすい点がデメリットとなります。山中や海辺などの風が強い場所では、天井の低いテントがおすすめです。風に強い2ルームテントを探している人は、高さ160cm前後のモデルをチェックしてみましょう。

2ルームテントで注目したい機能は3つ

2ルームテントを比較する際に、注目したい機能は3つです。

①耐水圧が高く雨をしのげるもの

2ルームテントに限らず、テントは耐水圧が重要です。耐水圧2,000mm前後からそれ以上であれば、ある程度の雨でも水漏れせずに安心して過ごせます。耐水圧が低いテントは水が染みてきてしまうので、耐水圧の高いテントを選ぶと安心です。

一方で、耐水圧が高すぎると通気性が悪くなってしまいます。夏は蒸し暑く、冬はテント内が結露しやすくなってしまうので、目安としては耐水圧2,000〜3,000mm程度のものがおすすめです。

②通気性の高いモデル

2ルームテントは熱がこもりやすいので、夏場に2ルームテントを使用する場合は、通気性の高いモデルを選ぶようにしましょう。ベンチレーションがついているモデルや、出入り口や窓部分にメッシュパネルを備えているモデルがおすすめです。

メッシュパネルになっていると風通しが良くなるだけでなく、テント内に虫が侵入するのを防いでくれます。中には、タープに近い開放感を得られるものや、リビングスペースが大きく開くものもあります。

③収納時の形態性・重量

2ルームテントは、その大きさゆえに10kgを超えるものがほとんどです。中には、30kg以上の2ルームテントも存在しています。サイズや付属品の種類にもよりますが、持ち運びやすさを重視するのであれば、10〜13kg前後の商品が理想的です。1〜2人用の2ルームテントなら、5kg程度のものもあるのでぜひチェックしてみてください。

また、収納したときのサイズと、収納ケースの有無を確認するのも重要なポイントです。なるべくコンパクトにまとまるものを選んだほうが、持ち運びや保管の際に扱いやすいでしょう。加えて収納ケースに長い持ち手がついたものであれば、肩にかけて楽に持ち運べます。

【コスパ最強】2ルームテントおすすめランキング4選

出典 :Coleman

この章では、とくにおすすめのコスパ最強な2ルームテントのおすすめを4つ解説します。

どのテントを選べば良いか迷っている方はぜひ参考にしてみてくださいね。

コールマン(Coleman) |エリートモンタナ8テント

販売価格:39,980円(税込)

大きなサイズで広々とした空間が特徴の、最大8人用の2ルームテントです。耐水圧450mmの防水設計となっています。外側から見えにくいスクリーン付きの窓が3ヶ所にあり、通気性も保てます。また、テント内部には電池式のLEDが付いているため、視界の悪い夜中や曇りの日にも安心です。

ロゴス(LOGOS)|Fes Breeze 2ルーム L-BC

販売価格:40,462円(税込)

大きく張り出したよしずスタイルの前室は、目隠しと日除けの機能を果たしつつ通気性も確保できるのが特徴です。防水加工や撥水加工に加えて難燃加工も施されており、さまざまな環境でアウトドアを楽しめるでしょう。ロゴス独自の回転式ジッパーを採用し、ファスナーの開閉のしやすさにも配慮されています。

ロゴス(LOGOS)|Tradcanvas Tepeeリビング400-BB

販売価格:39,700円(税込)

フライシートの耐水圧は2,000mmで、UVカット加工も施されているので、雨天時でも晴天時でも使用できます。前室があるため、雨天時にも出入りがしやすいです。フライシートを単体でスクリーンタープとしても利用できたり、フライシート上部のベンチレーションの開閉を室内からできたりと、便利に使えるテントです。

スノーピーク(snow peak) |テント アメニティドーム

販売価格:29,800円(税込)

快適性と耐久性を追求した構造で、室内の高さが低く設計されていることから風の影響を受けにくいことが特徴です。防水・撥水加工に加えてUVカット加工が施されているため、雨などにも強く、紫外線からも守ってくれるでしょう。インナーテントとフライシートを合わせる場所は同じ色のテープが使われているので、設営がしやすく初心者にもおすすめです。

【定番】2ルームテントおすすめランキング4選

出典 :Coleman

この章では、定番の2ルームテントを4つ紹介します。2ルームテント選びで失敗したくない方は、スタンダードで性能のバランスが良いテントがおすすめです。

コールマン(Coleman) |タフスクリーン2ルームハウス MDX

販売価格:49,302円(税込)

ベンチレーション機能によって空気が循環するため、夜間も快適に過ごせるテントです。建てやすいクロスフレーム構造で、ポールをしっかりと固定できるアシストクリップも付いているので、1人の場合でも設営がしやすいでしょう。アルミ合金製のポールを使用しているので強風にも強くなっています。

フィールドア(FIELDOOR)|トンネルテント620

販売価格:28,600円(税込)

リビングと寝室のスペースが十分に確保されているため、ゆったりと過ごせます。インナーテントは大人4人が寝られる空間にもかかわらず、吊り下げタイプなので設営も簡単です。フライシートをメッシュ面にすれば、通気性がアップします。風が入るのを防ぐスカートは冬場に大活躍。季節の寒暖を問わず活躍してくれるテントです。

コールマン(Coleman) |タフスクリーン2ルームエアー

販売価格:74,890円(税込)

ワイドエアメッシュを採用しているので換気機能に優れ、涼しく快適な室内環境を実現できます。1人でも設営しやすいクロスフレームでアシスト機能も付いているので、初心者にもおすすめです。耐水圧も約3,000mmと高めに設定されているため、多少の雨であれば安心してアウトドアを楽しめるでしょう。

ティンバーリッジ(TIMBER RIDGE)|2ルームドームテント

販売価格:29,999円(税込)

広い前室にテーブルセットを置いてリビングとして使えるだけではなく、テント前面のキャノピーをドアポールで建てればタープとしても利用できるので、居住空間がさらに広がります。ポールとスリーブは色分けされていて、アシストピンで初心者でも迅速に設営しやすくなっています。メッシュドアは通気性に優れており、虫などが入る心配も少なく、安心してアウトドアを楽しめます。

【5万円以下】おしゃれにこだわる2ルームテントおすすめランキング6選

出典 :DOD

2ルームテントの中でもデザイン性にこだわったものを解説します。中でも、おしゃれで安いものにこだわりたいという方におすすめです。

コールマン(Coleman) |Hooligan 4 Tent

販売価格:22,809円(税込)

入り口付近にも雨よけを伸ばせるため、雨が降った場合でも濡れずに出入りがしやすい小型の製品です。メッシュ部分のおかげで通気性が高く、室内に熱がこもるのを防いでくれて涼しく快適に過ごせるでしょう。持ち運びに便利なケースも付属しているので、移動や車に積む際にも便利です。

ディーオーディー(DOD)|ザ・テント

販売価格:28,690円(税込)

日陰面積を増やすキャノピードアと高い耐水圧で、多少の天候の変化にも対応できるテントです。ゆったりとくつろげる広いリビングスペースが魅力で、フルメッシュのため夏も涼しく過ごせます。天井が高く作られているためテント内を立って移動するのもノーストレスで、前後にD型のドアが付いていることで出入りもしやすくなっています。

フィールドア(FIELDOOR)|ワンタッチテント300

販売価格:20,200円(税込)

折り畳み傘のようにワンタッチ設営が可能なので、初めての方や設営時間を短縮したい方には、とくにおすすめのアイテムです。付属のポールを使ってキャノピーにすることで、タープがない場合も前室を有効に活用できます。インナーテントには便利なランタンフックが付いているのも嬉しいポイントです。

ロゴス(LOGOS)|neos PANELスクリーンドゥーブル XL-BJ

販売価格:44,500円(税込)

紫外線や強い日差し、害虫などを防いでくれる、ロゴス独自のデビルブロックSTが採用されているため、快適にキャンプを楽しめます。高い耐水圧も2,000mmと高いため、雨天時にも対応できるテントです。フライシートには難燃性の素材が使われているため、近くで火を扱う際にも安心して使用できるテントです。

ディーオーディー(DOD)|ヤドカリテント

販売価格:47,199円(税込)

テントを立てるだけでタープスペースまで確保でき、開放的なリビング空間を作り出せます。サイドウォールによって雨の吹き込みを防いだり、寒い季節にはスカートが冷気の侵入を防いでくれるので、さまざまな環境で活躍するでしょう。インナーテントにはポリコットン素材が使われ、吸湿性と通気性が高いので夏は涼しく、繊維構造から熱を逃がしにくいため冬は温かく過ごせます。

フェンゼルアウトドア(Fengzel Outdoor)|キャノピーテント

販売価格:18,780~25,780円(税込)

大型の2ルームテントで8〜12人までゆったりと過ごすことができ、高さも十分なので室内の移動や出入りが楽に行えます。正面のキャノピーをポールで支えれば、開放感のある前室として使用できるので、荷物や靴置き場にしたり、サンシェードとしても使用できるでしょう。テントフレームは、高強度黒塗装のスチールポールと柔軟性を兼ね備えたグラスファイバーの組み合わせで、耐久性・安定性ともに高く、長く愛用できるアイテムです。

【5万円以上】贅沢な2ルームテントおすすめランキング5選

出典 :Coleman

この章では、ラグジュアリーな2ルームテントを紹介します。デザイン性はもちろん、機能性や居住空間の広さにもしっかりこだわりたい方におすすめです。

コールマン(Coleman) |トンネル2ルームハウス/LDX

販売価格:68,258円(税込)

ひさし型で広々としたリビングスペースが特徴のテントで、最大5人まで使用できます。UVカット加工が施されているので、日差しが強い日や夏の暑い日にも使用できるでしょう。耐水圧も高めなので、多少の雨が降ってきてもキャンプを楽しめます。

ロゴス(LOGOS)|Tradcanvas PANELドゥーブルXL

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販売価格:89,383円(税込)

ロゴス独自のデビルブロックが採用されており、紫外線や害虫などを防いでくれる安心の仕様です。インナーテントを取り外せば、スクリーンタープとしても使用でき、広々とした空間を作れるしょう。車との連結もスムーズに行えるテントです。

コールマン(Coleman) |ウエザーマスター スクリーンテント

販売価格:53,394円(税込)

広々とした6人用のテントで、室内にはクイーンサイズのエアベッドが2台収納できるほどの十分な空間があります。室内が暖かくなる日には温まった空気を排出してくれる構造なので快適に過ごせるでしょう。スカートは虫の侵入を防ぐだけでなく、室内温度を快適に保つためにも役立ちます。

コールマン(Coleman) |The Blackout フェスティバル キャンプテント

販売価格:63,585円(税込)

ブラックアウトの寝室は日光をほぼブロックしてくれるため、早朝の朝日で早く目覚めてしまうのを防いでくれます。軽量で柔軟なファイバーグラスポールを使用することにより、風の影響を受けにくいのが特徴です。防水加工とUVカット加工が施されているので、天候の変化にも強いテントです。

トモウント(TOMOUNT)|2ルームテント

販売価格:69,800円(税込)

前後左右に出入口が配置されているので出入りに便利で、開閉によって風の通り道が調整できるので、通気性を高めることが可能です。フライシートとメッシュの2層構造で、フルメッシュにした場合はテント内での蒸れを感じさせず、涼しく快適に過ごせます。キャノピーを上げると、日差しや雨水の侵入を防げるので、さまざまな天候に対応できるでしょう。

【ソロ向け】2ルームテントおすすめランキング3選

出典 :LOGOS

この章では、ソロキャンプの際に使える2ルームテントを紹介します。持ち運びがしやすく、機能性にも優れているテントを厳選しているのでぜひ参考にしてみてください。

ロゴス(LOGOS)|Tradcanvas オーニングツアラー

販売価格:23,855円(税込)

ソロキャンプに十分な大きさのテントです。フライシートには耐水圧2,000mmでUVカット加工が施されているので、多少の天候が悪くなった場合にも対応できるでしょう。フライシートには難燃性の素材が使用されているため、火のそばでも使用できます。

ヴァストランド(VASTLAND)|ドーム型ツーリングテント

販売価格:9,980円(税込)

ポールから抜けにくいサポートクリップが採用されており、慣れると1人でも10分程度で設営できます。収納時にはコンパクトになり軽量なため、初心者や女性でも扱いやすい製品です。フライシート上部2ヶ所のベンチレーターと、インナーテント上部のメッシュ窓で換気ができ、開閉の具合も調整可能です。

ワンティグリス(OneTigris)|NEBULA テント

販売価格:27,900円(税込)

圧迫感のない広々とした室内空間で、ソロでの使用には十分な大きさです。黒のナイロン素材で紫外線を通しにくく、眩しくならないので昼寝の時間も快適に過ごせるでしょう。フライシートには防水性に優れており、多少の雨が降っても問題なくキャンプを楽しめます。

2ルームテントのメリットとデメリット

出典 :freepik

2ルームテントの購入を検討するうえで、メリットやデメリットを知っておくことも重要です。ここでは、2ルームテントのメリットとデメリットをご紹介します。

2ルームテントのメリット

タープを持っていないときに突然の雨に見舞われ、慌てて荷物をテント内に避難させたものの、くつろぐスペースがなくなってしまった…という経験はありませんか?そのような時、リビングスペースがある2ルームテントであれば、室内のレイアウトを変えることなく、そのままキャンプを続けられます。

そのほかにもメリットが多くあるので、下にまとめてみました。ぜひチェックしてみてください。

  • タープを持って行き、立てる手間が省ける
  • 寝室とリビングがもともと別になっているのでくつろげる
  • フルクローズにすれば雨風の影響を受けない
  • オールシーズン使えてコスパが良い

2ルームテントのデメリット

2ルームテントは、テント自体が大きく取り回しが大変なので、慣れるまでは設営に手間がかかるでしょう。よりスムーズに設営したい方は、事前に試し張りをしておきましょう。

また、大きいぶん重量があることもデメリットのひとつです。とくに、駐車場からテントサイトが離れている場合は、運ぶのに苦労する可能性があります。

さらに、雨で濡れた後に乾燥させる時間がかかるのも難点です。乾燥させるスペースも事前に考慮しておくと安心でしょう。

下記に2ルームテントのデメリットをまとめました。メリットと合わせてチェックしてみてください。

  • 大きくて重たい
  • 1人で設営・撤収するのは大変
  • サイトが狭いと張れないことがある
  • 雨に濡れた後、乾かす場所に困る

せっかく購入したもののサイトの広さや区画によって使用できなかった、という残念な結果を避けるため、あらかじめキャンプ場に広さを確認しておくのも良いかもしれません。

2ルームテントに関するよくある質問

出典 :freepik

最後に、2ルームテントに関するよくある質問をいくつかまとめてみました。2ルームテントを選ぶうえで不安なポイントは、ここで解決しておきましょう。

2ルームテントと一般的なドームテントはどちらがいい?

2ルームテントは、大きな一つの空間としてデザインされています。寝室スペースは必要最低限でリビングスペースを広くとれるように最適化されており、使っていてストレスを感じにくい設計です。

一方、一般的なドームテントは寝室スペースであり、快適に眠るためのシェルターと考えると良いでしょう。使用する人数によっても変わってきますが、屋根付きの空間が増えるという点では、一般的なドームテントよりも2ルームテントのほうが快適性に優れていると言えます。

2ルームテントをおしゃれに過ごすのにおすすめなアイテムは?

ここでは、2ルームテントでオシャレに過ごすためのアイテムを紹介します。購入を迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

山善 キャンパーズコレクション タフライトスタンド

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「タフライトスタンド」は、アウトドア用のマルチスタンドです。中央テーブルの下には棚が1段と、左右にサイズの異なるメッシュ天板のテーブルが付属しています。メッシュテーブルは熱に強く、バーベキューコンロをそのまま設置することも可能です。収納タイプは折り畳み式になっており、本体重量は5.3kgほどです。

本体は、どのような色の2ルームテントにもオシャレに馴染むブラックカラーです。

コールマン ケトル ファイアープレイスケトル

コールマンの「ファイアープレイスケトル」は、細長い形状のステンレス製ケトルです。注ぎ口に蓋がついており、焚き火の灰が入るのを防いでくれます。注ぐ際には水圧で蓋が開くため、片手で注ぐことができます。吊り下げできるハンドル付きなので、焚き火スタンドに吊り下げての使用も可能です。耐久性に優れており、高火力にも対応できます。

スタイリッシュなケトルでお湯を沸かして、リビングスペースでホットドリンクを飲むというオシャレなシチュエーションを楽しめるアイテムです。

FIELDOOR アンティークLEDランタン

ナイトキャンプに欠かせないアイテムといえば、ランタンです。フィールドアのアンティークLEDランタンは、どこか懐かしいデザインがオシャレなお手頃価格のアイテムです。

LEDなので火を使うこともないので、キャンプテント内でも火事の心配なく、安全に使用できます。ランタンフック付きの2ルームテントでは、とくに活躍するアイテムでしょう。

2ルームテントで快適なキャンプライフを!

出典 :freepik

「2ルームテントは設営が大変」というイメージを持っている方も多いかもしれませんが、慣れれば案外簡単に組み立てられますし、ワンタッチ式で設営が手軽なものもあります。タープを立てる手間も省け、ゆったりとしたリビングスペースを生み出せる2ルームテントは、とくに大人数でのキャンプにおすすめです。2ルームテントで、快適なキャンプを楽しんでみてはいかがでしょうか。

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